過去の企画展(記録)


『沖縄』−本土復帰 50年− R04.07.22〜R04.10.19 
『"赤い帝国”の崩壊』〜旧ソ連邦とロシア共産党の瓦解〜 R04.04.22〜R04.07.20
『あわら田』〜敗戦から15年、ある農村の記録〜 R04.01.21〜R04.04.20
『アフガニスタン崩壊』 R03.10.22〜R04.01.19
『韓国の多彩な仮面』−庶民の風刺劇− R03.07.16〜R03.10.20
『パリ燃ゆ200年目の節目』−水俣展− R03.04.16〜R03.07.14
『東日本大震災から10年』 R03.01.22〜R03.04.14
『風の村』−人の命の尊厳と介護の現場を垣間見る。− R02.10.16〜R03.01.20
『山本五十六が散ったラバウル島(パプアニューギニア)』 R02.04.17〜R02.10.14
『映画「嵐が丘」制作の現場』−監督・吉田喜重の世界− R02.01.17〜R02.04.15
『桑原史成の写真の世界』−激動の時代を記録−(1959〜2018) R01.10.18〜R02.01.15
『”赤い帝国”の崩壊』−病める大国・ロシア R01.07.19〜R01.10.16
『北朝鮮』−垣間見た民衆の表情− H31.04.19〜R01.07.17
『筑豊炭田』 H31.01.18〜H31.04.17
僕が記録した『水俣』−支援の人たちと「天の魚」の実在の家族− 
 石牟礼道子原作『苦海浄土』より
H30.10.19〜H31.01.16
『激動、朝鮮半島』−韓国編− H30.07.20〜H3010.17 
『激動の北朝鮮』−動き出した北朝鮮− H30.04.20〜H30.07.18 
開館20周年記念 英伸三、桑原史成ドキュメント二人展 H29.10.20〜H30.04.18 
『あわら田』−敗戦から15年、ある農村の記録− H29.07.21〜H29.10.18
『北朝鮮』−いまアジアの異端児− H29.03.17〜H29.07.19
『激震・韓国』−分断国家の苦悩− H28.12.16〜H29.03.15
『沖縄−菊の花は咲いたか−』 H28.09.16〜H28.12.14
『二つの惨事−水俣事件と熊本地震−』 H28.06.11〜H28.09.14
『大震災から5年−岩手・宮城・福島−』 H28.03.18〜H28.06.10
『激動 韓国50年(1964〜2015)』 2期展 H27.12.18〜H28.03.16
『激動 韓国50年(1964〜2015)』 1期展 H27.09.18〜H27.12.16
『激動の沖縄』−辺野古基地建設− H27.06.20〜H27.09.16
『沖縄』−琉球と大和の狭間で− H27.03.20〜H27.06.17
『ミカドの島「隠岐」』 H26.12.19〜H27.03.18
『第33回土門拳賞受賞記念写真展 「不知火海U」』 H26.09.19〜H26.12.17
『第33回土門拳賞受賞記念写真展 「不知火海」』 H26.06.19〜H26.09.17
『ふるさと「津和野」』 H26.03.21〜H26.06.18
『筑豊とその子供たち』 H25.12.20〜H26.03.19
『水俣事件』−水俣57年の記録− H25.09.20〜H25.12.18
『ロシア 1991』 H25.06.20〜H25.09.18
『激動の韓国50年−父子大統領2代の縮図−』 H25.03.23〜H25.06.19
『中国−垣間見た民衆の素顔−』 H24.12.21〜H25.03.20
『あわら田−敗戦から15年、ある農村の記録−』 H24.09.14〜H24.12.19
『2012年・水俣病事件は、いま』 H24.06.15〜H24.09.12
『東日本大震災「津波」−未曾有の大震災から1年−』 H24.03.16〜H24.06.13
『鬼哭の島「沖縄」』−太平洋戦争開戦から70年− H23.12.16〜H24.03.14
『“幻の茶碗”再現』−500年前に韓国の雑器が日本に渡来− H23.09.16〜H23.12.14
『東日本大震災』−爪痕を追って− H23.06.17〜H23.09.14
『ふるさと「津和野」』 H23.03.17〜H23.06.15
『激動の朝鮮半島・日韓併合100年目の節目』 H22.12.17〜H23.03.15
『政権交代』−衆参の選挙を追って− H22.09.17〜H22.12.15
『桑原史成が撮った水俣病50年』 H22.06.18〜H22.09.15
『幻の八ッ場ダム・迷走する普天間飛行場の移転』 H22.03.19〜H22.06.16
『アフガニスタン』 H21.12.18〜H22.03.17
『カンボジア〜ポル・ポト政権崩壊から30年〜』 H21.09.18〜H21.12.16
『黄色の革命〜フィリッピン〜』 H21.06.19〜H21.09.16
『台湾〜先住民族と外省人の狭間で〜』 H21.03.13〜H21.06.17
『報道写真に生きるV〜報道写真への道〜』 H20.12.12〜H21.03.11
『報道写真に生きるU〜激動した韓国〜』 H20.09.13〜H20.12.10
『報道写真に生きるT〜ソ連邦の崩壊を目撃する〜』 H20.06.13〜H20.09.10
『映画撮影現場のドキュメント 〜吉田喜重監督・美の世界「嵐が丘」より〜』 H20.03.14〜H20.06.11
『桑原史成の足跡X〜北朝鮮〜』 H19.12.14〜H20.03.12
『桑原史成の足跡W〜アフガニスタン・ルーマニア〜』 H19.09.14〜H19.12.12
『桑原史成の足跡V〜韓国〜』 H19.06.15〜H19.09.12
『桑原史成の足跡U』
『桑原史成の足跡T』
『カンボジア』〜大国の狭間で翻弄されたアジアの小国〜 〜H16.06.16
『アフガニスタン』 H15.12.18〜
『ソウルの春』 〜韓国の民主化がかった〜 H15.09.19H15.12.17
『北朝鮮』〜朝鮮戦争の終戦から半世紀〜 H15.05.14 〜 H15.09.18
『ルーマニア』〜神に見放された子どもたち・AIDS  H15.02.01 〜 H15.05.13
『激動の朝鮮半島・40年 H14.11.01 〜 H15.01.31
『基地の島沖縄 一本土復帰から30年−』 H14.07.19 〜 H14.10.31
『ソウルの春 一韓国の民主化が辿った苦闘の軌跡−』 H14.04.02 〜 H14.07.17
『アフガニスタンー冷戦に翻弄された“聖地”の大地−』 H13.12.04 〜 H14.03.31
『ロシア』 H13.09.01 〜 H13.12.03
『筑豊から水俣へ』 H13.05.17 〜 H13.08.31
写真が語る激動の20世紀 一桑原史成の足跡−
   「水俣」「韓国」『ベトナム」『ロシア」
H13.03.10 〜 H13.05.16
『カンボジアー大地の狭間で翻弄されたアジアの小国−』 H12.12.30 〜 H13.03.08
『垣間見たベトナム』 H11.04.01 〜 H11.12.31
『韓国一激動の四半世紀』
『垣間見たベトナムー戦禍と民衆−』 H10.10.24 〜 H11.03.31
『筑豊』 H10.04.01 〜 H10.10.23
『韓国』 H09.12.20 〜 H10.10.31
『ロシアー病める大国 2期』 H09.07.20 〜 H09.12.18
『ロシアー病める大国 1期』 H09.04.01 〜 H09.07.19

  
SHISEI KUWABARA PHOTOGRAPHICS MUSEUM